読者センター
 南日本新聞社読者局読者センターは教育現場、地域社会での新聞活用を進めるNIE活動を本格的に支援し、記者など社員の講師派遣に応じます。また、職場見学や就業体験などを同センターに一本化し、利便性向上を図ります。
 南日本こども新聞「オセモコ」を編集しています。
新聞投稿(「ひろば」)や掲載記事や写真の問い合わせ2次使用にも応じます。
ミナミさん一家
ミナミさん一家

▽読者センターの連絡先

▼NIE支援・よむのびなど

電  話 099(813)5004
ファクス 099(813)5017
Eメール kodomo@373news.com

▼ひろば・読者応答

電  話 099(813)5110
ファクス 099(813)5017
ひ ろ ば hiroba@373news.com
読者応答 info@373news.com
  NIEとは?
NIEロゴ
『NIE』は、Newspaper in Educationの頭文字をとった略で、「教育に新聞を」という活動です。「エヌ・アイ・イー」と読みます。学校などで新聞を教材として活用することです。1930年代にアメリカで始まり、日本では1985から提唱されています。
  →NIE関連ニュースへのリンク


講師派遣

おかあさん

学校や企業、さまざまな団体、グループなどの研修会、勉強会などに南日本新聞の記者を含めた社員あるいは社OBをご要望に応じて派遣します。
 鹿児島県内の事件・事故、経済、農業、行政、運動、文化、歴史などそれぞれの分野の記者、あるいは新幹線や原発といったテーマごとのご要望にもできる範囲でおこたえします。新聞イラストの描き方、ウェブ編集の仕方、ネット時代の新聞広告、新聞販売の現状、さらには知的財産の利活用、新聞紙を使ったエコバッグ作りなどでも社員を派遣します。いずれも無料です。


社内見学

おばあちゃん

平日午後1時45分から1時間15分コースの社内見学を受け付けています。申し込みは1週間前までです。2011年6月1日から桜島、鹿児島湾を眺望できる12階社員食堂での食事付きコースを新設しました。食事は午後1時15分からです。食事は50人までの団体に限ります。

詳しくはリンク先でご確認ください。 →見学案内



職場体験

おとうさん

南日本新聞社の「職場体験」は、中学生、高校生を基本に受け入れます。原則として学校のカリキュラムにのっとったもので、月1校までに限ります。人数は2-5人、コースは3日間。編集、広告、販売など各種職場でふだんの仕事を体感してもらいます。

中学校、高校以外の方で職場体験を希望される場合は、読者センターまでお問い合わせください。ご希望に添えない場合もあります。


報道写真貸し出し

南日本新聞社記者が撮影した東日本大震災の写真パネル約60点を希望する団体や企業に無料で貸し出します。期間は1週間程度。A3ノビサイズ(33cm×48cm)、カラー。震災3週間目から、7月下旬までの被災地の様子を記録しています。配送、設営は貸出先が責任を持ち、費用は負担していただきます。

学校教育、地域活動など幅広く活用が可能です。問い合わせは、読者センター=099(813)5004。


後援申請

ポパイ

各種イベントに南日本新聞社の後援を希望される場合は、読者局読者総務部にお申し込みください。14日以上前までの申請が必要です。南日本新聞社で審査し、後援が決定したら「後援承諾通知書」を後援できないときは「後援辞退通知書」をそれぞれお送りします。

申請書は下記リンク先の「主催・後援 行事申請書」をクリックするとダウンロードできます。申請方法や注意事項の用紙もついておりますので、内容を必ずご確認ください。
  →後援申請書ダウンロードページ
 お問い合わせは読者総務部=099(813)5038(平日午前9時半~午後5時半)


読者サービスコーナー

おじいちゃん

掲載写真、記念日新聞、記事ラミネートなどの販売や「みなみホール」の貸し出しなどは2015年4月から経営企画局企画経理部内の読者サービスコーナーで行います。

詳細は各リンク先でご確認ください。
  ・掲載写真  ・記念日新聞  ・記事ラミネート
  ・みなみホール  ・1階ロビー展示コーナー